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今回のセファロX線撮影装置導入により、もうひとつトピックがあります。
それが顎関節の規格Ⅹ線撮影です。
左右それぞれの顎関節の開口位と閉口位を1枚のフィルムに4分割で撮影できます。これは顎関節の疾患 特に顎関節症の診断、 治療に有効です。
またひとつ 歯科治療のオプションが広がりました。


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2007.07.07 | 歯科治療 | トラックバック(0) | コメント(0) |