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今日3月11日はあの東日本大震災からちょうど1年になります。
今日のテレビ番組は震災特集のオンパレードで、あの大津波の映像も何度も見ました。
一日も早い被災地の復興を祈るとともに、九州大分から被災地に少しでも元気を届けたいですね。

さて、本日のタイトルの歯科医師人生「へ」の字説というのはある歯科医師の先生のブログから見つけました。
平均的にみると歯科医師の絶頂期の頂点は48歳のときで、その後は体力や老眼の進行でだんだん
下降線をたどり、65歳から70歳で歯科医師人生の幕を閉じるという要旨です。
ある意味、正直この説は的を得ています。
現在48歳の私にもあてはまるような気がしますが、まだまだ自分の衰えを認めたくない、いや
まだまだ自分の歯科医師としてのピークは数年後でまだまだ上げ潮だ。という思いも強いのです。

それを実行するためには
日々の勉強を怠らない。
人間一生勉強です。
あとは健康面の自己管理。
これに尽きると思います。
まだまだ歯科医師として上達したい。
そしてみなさんのお役に立ちたい。
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2012.03.11 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |